フライト日記

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8月15日(日曜)   い
2010/08/15(Sun)   No.409  
今日は・・・・ちゃんと飛んだ人が4名でした。

上空はある程度西風がありそうだが、テイクオフレベルではどうかなという状態で、まず合宿組の2名が発進。
あまり高度を落とさず進んで行き、途中でこの時期の弥彦では信じられないようなサーマルリフトに当たった。
続いたカヤさんが目の前で回してゲイン、アベさんもうまく上げてトップアウト。
そして次のリジッドが・・・・沈没。左翼を木に引っ掛け、ひっくり返りながら林に消えた。
10メートル以上の樹に引っかかっていて回収に時間がかかりましたが、なんとか6時には終了しました。
身体はまったく大丈夫でしたが、キール他を破損。ちょっと高くついたか。

回収の間ランディングに放りっぱなしの機体をウインドスポーツのみなさんが片付けてくれました。
お手数おかけしまして有難うございました。

8月1日(日曜)   い
2010/08/01(Sun)   No.408  
今日は大当たり。適度な西の風でソアリングできました。
飛んだのはタンデム含めて7機。タンデム以外みんな上がって楽しめました。
途中からガスが発生して山頂まで下りてきたため高度を取れなくなりましたが、その前には800以上まで上がっていたようです。
クロ氏も発進してすぐに北へ向かい順調にゲイン。ガスのためトップアウトまでは行けませんでしたが、なかなか良い飛びでした。
タンデムも果敢に北の尾根へ向かって行き、もうちょっとで上がれるかという飛びでした。

昨日土曜は4人飛びましたが風がもう一吹き足りず、テイクオフレベルが精一杯でした。

7月25日(日曜)   い
2010/07/25(Sun)   No.407  
雨が上がりガスも上がって、今日も飛べました。
けど風もサーマルもイマイチ弱かった。
四名が飛び、それぞれにねばっていましたが、中でもホシノさんは弱いサーマルがらみのリフトをつかまえてアップダウンを繰り返し、一時はテイクオフレベルより上まで回復して、一番長く飛んでいました。

7月24日(土曜)   い
2010/07/24(Sat)   No.406  
今週はほぼ毎日西寄りの風が入っていたようで、今日も良い風でした。
しかしまた人が少ない。飛んだのは二人とラジコンだけ。

ラジコンが悠々と上空を飛び続ける中、ハングが発進。
お、いけるか、だめか。微妙な高度でだんだんと山を離れ、二人とも上がれないままランディング。
もう少し山肌に張り付けば、たぶん上がれたね。
てことで、わりと淡白に今日は終わりました。

ちなみに昨日金曜日は四人飛んで二人上がったそうです。その前は誰も飛んでないらしい。

さて、明日もこの風は残っているのか。なんか予報があやしいな。

7/19(月曜)   い
2010/07/20(Tue)   No.404  
夏です。いつもどおりクソ暑く、いつもどおり海水浴とジェットスキーの人たちで海岸はグッチャグチャ。
しかし珍しいことに、上空には西の風が入って山がザワザワと鳴っている。これはうまくすると上がれるかも。
でも集まったのは3人とタンデムの練習生2人だけ。なんかさみしい。まあ夏だしね。

レガシーに替わって、黄色のかっこいいサーブのカブリオレで登場したヒグチさんが一番手。
見事に上げて小一時間の遊覧飛行。涼しそうだ〜。
他の2人もガンバってましたが残念ながらトップアウトまでは行けず、結局ヒグチさんの一人上がりでした。
タンデムは2人が2本ずつ、計4本。この暑いなか横山さんもがんばりました。

Re: 7/19(月曜)   まーしー2010/07/20(Tue)   No.405  
がんばった内のひとり!
まずは北へとったのですが
攻め方が中途半端で振り返ったときには
既にテイクオフの下
南にとって、前山南東のピークあたりでネチネチと
粘るものの徐々に高度が下がりあえなくLDへ!

師曰く「攻め方が中途半端なんだよなぁー!」
仰るとおりです・・・・!

暑かったけど楽しい一日でした。

6/6 サーマル雲はあったが・・・   ムロハシ
2010/06/07(Mon)   No.403  
弥彦に向かうためホテル飛鳥の前を抜けると北の尾根・・・よりもうちょっと北側ぐらい?で綺麗なサーマル雲が発生していた。
今日はいいサーマルコンディションか!?とちょっと期待しながらショップに到着。
フライトメンバーは十数名というところ。

テイクオフに上がってみると何やらゴツイアンテナを立てた人が車のバッテリーに機器を繋いやって何やらやっていたが、とりあえず動いてもらえる事に。
が、いざ車を動かそうとしたら「キュルン…」とエンジンが寂しい音をたてる。
「バッテリー上がってるぅぅぅう!?」
マジで?(^^;
って事でメンバーが手押しで車を動かす。後で奥さんを呼んで助けてもらったらしいです(その場にブースターケーブルは無かった)。

そんな事があったりしたが、上空には相変わらずのサーマル雲。
しかし、テイクオフに思ったよりいい風は入って来ない。待っていても好転する雰囲気も無し。
出れば絡みやすいサーマルがあったりするものだろうか?と思ったがPの方々の反応を見るとそうでもない感じ。
IZK氏ダミー発進。
んー・・・なんか思ったよりも渋い。その後もPメンバーがTOするものの「おおっ」と思う大きなサーマルは無い。ただシンクらしいシンクも無し。
自分もテイクオフ台に立ったがやっぱりいい風はなかなか入って来ず、弱い風だったがTO。
やや上げる要素はあったが回すとサーマルのレールから脱線するように高度がスッと下がってしまいうまく絡める自信が無い。辺りを見渡すと低い所ではあったがトンビが回していたのでいそいそとそっちへ向かってみる。
・・・しまった、何も無かったorz
高度は十分にあったが上がる雰囲気が何も無いので諦めてランディング上空に出る。
事前情報では北風4〜5m。そこそこ下ろしやすい筈。
ファイナルターンをかけ、50mの円を目指す。しかし、随分ズブっている、ちょっと川ポチャを心配したが、何とか川越えは出来た。ただ、最良滑空比で飛ぶ為に大分緩めた感じのLDになってしまい、LDした途端にバランスを崩す。
崩して気がついたが風は思っていたよりかなり強く7m程度だった。初級機とは言え普通にベースバーを持って動けてしまう。
さらにバラシ場に向かう途中で車が何台も止まっていて動かしにくく、バラシ場も強い風が入って来ていた。

MOMOさんがまだDISCUSを乗り始めたばかりなのでTUBO氏誘導。ちゃんと50mに納めました。

んー、それにしても今日はもっと条件が良いかと思っていたのですが・・・まだまだ天気読む能力がありませんナァ。

2010/5/3 ツアー出撃   ムロハシ
2010/05/06(Thu)   No.401  
は〜るばる来たぜ山…(しつこいので略)

GW、山形にまたまたツアーでやって来ました〜。
今回はギリギリでお宿が取れ、1泊2日コースで来ました。もっとも飛べたの初日だけで、2日目は温泉行ってメシ食っただけです(汗

●5/3
風の条件の判断がつきにくく、十分一に着いてもB/C級を十分一TOから飛ばすか高ツムジTOから飛ばすべきか難しいところとの事。
結局全員、一旦十分一を離れ高ツムジに向かう。高ツムジの条件を確認した結果、Pは高ツムジから出れそうだが、そうでないメンバーは機体が風に負けそうという事で結局十分一に引き返す事となった。
高ツムジでPの方々がテイクオフを始めて暫くし、十分一でもメンバーが何人かテイクオフ。MOMさんは積極的に回している。YHR氏はTOしてすぐに回し始めた一気に高度をかせいだ。
十分一でKRIさんのテイクオフが回って来た時、高ツムジで最後にテイクオフしたメンバーがスタ沈。すぐに無事な事はわかったが、十分一に残っていたメンバーが回収に行く事になった。もっとも向かっている途中で機体は道路まで引き上げる事が出来ていて、車も高ツムジにあったので一人でも戻れそうという事になった。
十分一に戻るとまだPのメンバーが上空で頑張っていた。KYM氏が2200mまで上がり、メンバーの中で最高高度を叩き出したが、『降りられねー』『寒いー』とボヤいていました。そう言っていたと思ったらまたポンと高度上がったり。。。
最終的にはシンクを見つけてぐいぐい降りて来ました。

十分一はテイクオフの条件が整わず、リフライトメンバーと合流したもののセンセーは心は既に本日の夜間飛行モードに移行。今日飛べるのかな(^^;
そしてついに!!・・・え、また高ツムジに行くんですか。
高ツムジに行くと、パラのメンバーは居るが、ハングは無い。だが、出られる条件は整った様で我々の後に地元メンバーもやって来た。時刻は既に4時を回っている。フライトメンバーは、MRY氏、OSM氏、KRIさん、MOMさん、そして自分。
MRY氏、OSM氏がTOした後、自分も続く。
十分一TO上空辺りでABEさんが誘導を始めてくれた。東のハツキ山(字わからんです)の方に向かってみてとの事で目をそちらに向けるとパラが3機ほど集まっている。よく見るとOSM氏の機体も上にいる。
到着してみると一部でサーマル、400mぐらいの間でリッジが入ってる感じ。久しぶりの上がるコンディションに四苦八苦しつつ、ABEさんの誘導になんとか合わせるとだんだん機体の挙動も精神も落ち着いてきた。
しかし気がつけば辺りは渋滞。他のフライヤーの頭の動きを見ながら、頑張っていたが、少しづつ上がりが渋くなってきた感じがしてきた。
低高度で粘って飛べる自信は全く無いので適当に高度があるうちにLDに向かう。KRI氏も同高度ぐらいで飛ばしていたので同時進入の危険有り。
ABE氏の誘導に従い、私はLD北側へ、KRI氏は南側へ進入。ありがとー管制官サマ〜。相変わらず思ったよりショートだが、目標のLDエリアに届いた。やや遅れてKRI氏もしっかりセーフティ。皆、きっちりLD出来た模様。
久しぶりにぶっとび以外の飛びが出来た!ためになった!面白かった!!

夜はメンバーとDIMさんとで焼肉。
そこで私のTシャツが前後逆なのに気がつくセンセー。流石、センセーだな!(赤面
その後センセーのトレーナーが前後逆なのに気がつくDIMさん。流石、センセーだな!(一同爆笑
その後、センセーとアダルトなメンバーは記憶が千切れるまで飲んだとか飲まなかったとか・・・


●5/4
KBY氏、TSR氏合流。
が、十分一に上がると・・・こりゃームリだね!という状態(いや、私にはワカリマセンでしたが)。
ABE氏がムリという事を肌で感じる為、高ツムジに行き、そしてそのまんまムリという事を実感して十分一に戻ってくる。
弥彦ではSAT氏がぶっ飛びという情報。ダメダこりゃ!!
よし、温泉入ってメシ食って帰るべ!!
KBY氏、TSR氏、早起き残念!!


個人的に山形はいつもそれなりに収穫がある気がしますねー。

Re: 2010/5/3 ツアー出撃   R12010/05/15(Sat)   No.402  
いろいろご苦労様でした
秋にまた飛びましょう

そろそろ今シーズン!   まーしー
2010/04/19(Mon)   No.399  
4月18日(日)
いつまでの昨年の日記では・・・・!
ということで
朝の弥彦は、山頂付近上空に少し雲がかかるものの
絶好のリッジソアリング日和!
登頂 10時頃

集まったのは、16〜18名かな?
一番手は、「オレは大工だ!」Aさん
上空に寒気があるらしく
時折、小雨の混じる天気ながら
風はほぼ西風、テイクオフは北からの風がそこそこ強く
弱まって正面気味のタイミングで順番に上空へ
多少とられるものの確実に上昇していく
そして皆さんソアリングしてました
12時半頃までに3名を残して、みなさん幾分曇りがちの高い空に

そうです残っていたのは
セイウチ君と私、他1名
待った結果はフォトギャラリーで!

降りた私に、校長先生からは「待ちすぎ!」と
新潟の重鎮S大先輩から「男気が足りん」と
励ましの言葉をいただきました。

まだまだ精進の足りん私でしたが
ようやくシーズン最初のフライトができました。




Re: そろそろ今シーズン!   他1名(^^;2010/04/19(Mon)   No.400  
まーしー氏の飛びを見て
「ありゃー、このコンディションは良くないわ〜」
というパイロット方の判断で待ち。
正面から風は入ってくるけど、TO下の道路沿いの木がざわついているのを見てIKD氏が渋い顔。さらに西生寺方面の谷の上をぶっとばされていくカラス?を見て「こりゃ、ダメだ〜」
という事で私は畳んじゃいました。しくしく。。。
くろ氏が出て間もなくランチャーに上がったのですが、風は気まぐれですねぇ。
皆上げていたのに〜。

MURさんが頑張っていたなぁ〜、羨ましい。

11/22-素晴らしいダミー  11/23-雨とリッジソアリングとプレフライトチェック   う
2009/11/25(Wed)   No.398  
11/22(日)朝から快晴。
前夜は雨降りのようだったが朝にはすっかり回復。空気は雨に洗われて澄み、とても気持ちの良い朝だ。
しかし風は東から吹いている。気象情報と吹流しを頻繁に見るが風はなかなか変わらない。
予報では風は強くないようだし、日差しが強いからサーマルが勝ってくれることを期待してTOへ上がることを呼びかけるが、同調する人がいない。
一人で行ってもしょうがないからもうしばらく待つ。12時半頃ランディングの風が変わった。西から来ている。
さあTOへ。それでも上がろうとする者は私を含めてたったの4人。
その後もう一人別便で上がってきたが、クラブハウスに居残り数名。

TOへ着いたときは結構良い風が吹いていた。皆せっせとセットアップする。
準備ができたころ、良い風は少なくなってしまっていた。薄雲も広がってきている。
皆が躊躇する中、ABEちゃんがダミーで発進。おおぉぉ〜〜〜スピードが速い。
ぐんぐんと高度を下げながら(上げながらではない)一直線にランディングへ向かう。
特別ひどく荒れているという様子は無いが、強くて大きなシンクに覆われているようだ。
そのまま暫く皆で心配しながら様子を伺う。そして、海岸へ出たのを見て一安心。その後は、勿論全員その場で畳みました。

判断要素がはっきり解るように見せてくれたABEちゃんの素晴らしいダミーに感謝感謝。
もう少し早くTOへ来ていれば、良い風にめぐり合えたような気がするのだが・・・。


11/23 前日夜から天気が崩れ、早朝は雲が多い。
雲は多いが澄んだ青空も広がってきている。そして、時が過ぎるに従って雲は少なくなっているように感じる。
予報では、昼には天気が回復し西風が割りと強そう。リッジソアリングが期待できそうだ。
集まったのは25機?大会でもないのに、シーズンオフ間近の良い風に誘われたのか、セットアップ場は大混雑。

ところが、雲行きが怪しい。そのうちに雨がポツポツ。
マイラーセールは雨大敵。失速、コントロール不能の危険あり。解説は指導員へ。
そんな中、水をはじかないセールのリジッド機は、ぱらつく程度の雨はへっちゃら。
新潟の佐藤さんTO。順調に高度を稼ぎ、また角田まで行って来たんだってサ。
その後、雨の心配が無くなってポツリポツリとTO、リッジソアリングで高度を獲得していく。
しかし、風向きは徐々に北寄りへ。すると北の尾根のかぶりで、風の荒れているところが出てきた。
TOして暫く、山を離れてある程度高度が無いと揉まれるばかり。そのため、飛ばずに降りた者何名か?

私の場合、プレフライトチェックで機体の異常を見つけてしまった。
クロスバー同士のジョイント部分、部品の名前は?うぅ〜〜む、わからない。
そのロックピンの頭が弾き飛ばされ欠落していた。前回、斜めにノーズクラッシュしたのが原因のように思う。
このまま飛んでも大丈夫かもしれないが、気になって気持ちが悪い。即フライト中止。
皆さんも、プレフライトチェックしてますよね?衝撃を与えてしまった後は、普段見ないところまで念入りに点検しましょう。

今日はとても愛嬌のある可愛らしいアイドル??のような女性が見物に来てくれました。大湊さんのお孫さん?だそうです。
そして、「ムロハシ」さんは、まだまだとっても若いのに「オジサン」と呼ばれてしまった。
小さい子供にゃかなわないなぁ。

11/7 立冬 11/8 紅葉狩り (11/8を追記しました)   う
2009/11/07(Sat)   No.397  
11/7 立冬

今日は暖かかった。立冬だというのに夏日のところもあったそうだ。これも地球温暖化のためか?
天気予報では西よりの風。朝から快晴。こりゃ行くっきゃない!!!

集まったのは9機。割と少ない。
予報に反して風はフォローが収まらない。それでも風が弱くなったのを感じTOへ向かう。

皆着々とセットアップするが、その後、なかなか飛ぼうとしない。そんな中、トップを切って池ダメ12時ちょっと過ぎにTO。
おやおや、なんだか上がりそうな気配???それを見て、パタパタと数機TO。
高度ロスは少ない。そして場所によってはゲインできそうな感じ。だけど、大きく上昇するものはいない。

4機がTOしたところで、風が変わってしまった。
待っても待ってもTOできそうな風が吹かない。準備していた者もハーネスを脱いでしまった。
暫く待って1時半頃、やっとTOできそうな風が吹いてきた。
そのときは、さっきの風とは違っていた。安定して降りていく。

今日はリフライトが二人。そして、柴山さんがカムバック。
秋の紅葉に染まりつつある弥彦山を上空から鑑賞した一日でした。


11/8 紅葉狩り

昨日よりも更に暖かかった。そして、今日は少し雲がある。風は…予報では昨日よりも西寄りの風が強いそうだ。
しかし、この辺りでは昨日と同様フォローがなかなか収まらない。それでもフライヤーはどんどん集まる。今日は20人程?

TOへ向かう途中の2ヶ所の吹き抜けはどちらも無風。
TOでは、風が安定していない。そして、TOできそうな風はなかなか吹いていない。
大勢いるからその気迫で、条件が良くなるのを期待しながらセットアップ。
それでもやはり風は安定しなかった。

そこで、状態確認のため山頂へ風を見に行く……しかし渋滞。
一体何なんだ!!!TOへ上がる途中もそうだったが、見通しの悪い変なところに車止めたり、入る余地のないスペースへ入ろうとして車を止めているからその後ろが渋滞したり。風を見に行くはずが、人と車を見に行くことになってしまった。
紅葉の行楽期だからしょうがないけどね。我々の為にその場所があるわけじゃないし。でも、マナーは守ってほしい。

やっと吹き抜けへ着いたが、車を駐車する場所が無いから運転手の私は車に乗ったまま。
一緒に乗ってきた二人が風を見に行く。風の状態は??無風だ。
そよそよと空気が動いてはいるようだが、温められた空気が動いているだけか?
それを確認して校長先生がタンデム機を一人乗りでTO。初飛び日和のようだ。

その後、ポツリポツリとTO。上がれそうな条件ではないが、シンクがあるわけでもない。やはり初飛び日和。
今日は大湊(字が合ってるかな?)さんが高高度初飛び。うまくいったようです。
そしてリフライトが…何人かな?よく分からない。

今シーズンは残り3週です。良いタイミングを見つけて楽しみましょう。
飛ぶ前の、そして出かける前の装備点検もお忘れなく。

'09)H21.10.11(日)12(月)連続ソアリング   う
2009/10/14(Wed)   No.396  
11日
この日の天気予報はあまり良くなかったが、風の予報と気圧配置の予報からはリッジソアリングが期待できそうだった。
しかし、私が弥彦へ向かう途中は柏崎のあたりで土砂降りの雨。今日は外れかなと思いつつ現地到着。
弥彦のあたりは結構良い天気。そして、TOへ。集まったのは14機だったかな?

日差しのためか、結構雲ができている。リフライトを目指す者を中心に半数程が早々とTO。
好条件で上がれることを期待していたが、そうでもなかった。皆穏やかにランディングへ向かう。

そのうちに雲が発達して広がり、ポツリポツリと細かな雨が当る。
ここまで待ったのだから、と残っているものはじっくりと腰を落ち着けた。
その後徐々に雲は後退し、日差しが戻ってきた。時刻は14時半頃だったかな?

TOしてみるとリッジコンディション。じっくり待っていた組は皆ソアリングしてました。
リフライトを目指していた組は、雲が広がって後組みがなかなかTOしないのを見て、リフライトを諦めたり帰ったり。
私の到達高度は千メートルほど。一時間半ほど飛びました。最高は千二百メートルと言ってたと思う。

12日
朝は少し雲があったものの、次第に青空が広がり好条件を期待する。集まったのは17機だったと思う。
TOしてみるとなかなか良い感じ。リッジのようなサーマルのような、穏やかに高度を獲得している。
そして私もTO。うぅ〜〜ん、良い感じ。思わず「何にもしなくても上がるわぁ」と発してしまった。

しかしその後、なんだか渋くなった。
既に高度を獲得している者はそのまま飛んでいるようだが、私の高度ではリフトを感じない。
そして徐々に高度を下げ、そのままランディング。高度を獲得していた者もポツリポツリと降りてきた。

今日は早い時間が良かったようだ。そしてこの日はタンデムが2機。
そのうち1機はリフライト。乗客は双子の女子中学生?。

体育の日を含めた連休は、連続ソアリングができた好条件の日でした。

トキめき新潟国体開催!   もも
2009/10/06(Tue)   No.392  
2009年10月4日(日)国体「デモンストレーションとしてのスポーツ行事」としてパラ・ハンググライダーの大会が開催されました。

さすが国体だけあり、尾神に着くとたくさんのスタッフの方・パラの選手がすでに準備をしていました。ハングだけでも約30名が集まりました!

受付を済ませ、無線と国体ジャンパー等々を受け取りテイクオフへ向かい、競技の説明を聞く一同。今回のハングの競技はGPSを使ったスピードランとディレーション(ディレーションとは??→滞空時間を競うとのことでした)、レディースの3部門に分かれて行われました。

パラが先に飛んでいる様子を見つつ、遅れてハングも競技スタート!やや風は強いものの、タイミングを見ながら次々とテイクオフし、リッジで上がってました。2機スタ沈するものの、幸い機体の損傷もなく引き上げられ、再びテイクオフしてました。

順調にタスクをこなしていくスピードラン部門のメンバー達の様子を見ながら私もテイクオフしたところ無事リッジで上がることができました(^_^)v山のそばを行ったり来たり。ちょっと山から離れるとだいぶ下がってしまうため、同じ景色を眺めていました・・・。パラとハングで空はだいぶにぎやかで、見学していた方々も楽しく眺めていたのではないでしょうか?

タスクをこなした方から少しずつゴールを目指しはじめ、山の上もさびしくなってきて、かなり疲れたので私もゴールを目指して向かったところ、風が強くてなかなか前に進まずのろのろ飛びながらようやく前のランディングポイントに下りました。

機体をばらしてスカイトピアへ戻り、記録の集計が行われたところ、なんとGPS組の何名がGPSのトラブルにより大変残念ながら記録が認められないというハプニング発生!!せっかく頑張っていたのほんとに残念です(>_<)

閉会式はスカイトピア2階の体育館が満杯になるほどの人数が集まる中行われました。
順位発表!スピードラン1位:A部さん、ディレーション1位:O島さん、レディースが私、という結果でした☆
後日国体HPに掲載されるとのことなので、詳しくは、16日以降に下記をご覧くださいませ。
http://www.kirokukensaku.com/tokkikki2009/


Re: トキめき新潟国体開催!   r12009/10/09(Fri)   No.394  
皆さんでGPSの使い方を覚えましょう   
が、この国体でわかったことですね!!    

'09)H21.9.21(月) シルバーウィークの真ん中   う
2009/09/22(Tue)   No.391  
予報通りの東寄りの風。それでも太陽はしっかり輝き、雲は少ない。
集まったのは17機ほどだったと思う。大門さんも来てました。

天気は下り坂だというので、雲が広がってはフォローを打ち消すサーマルができないと考え、早めにTOへ向かう。
下の吹き抜けは、強くは無いもののしっかりと安定したフォローが入っていた。
上の吹き抜けは、無風のようだった。
TOでは風向きが安定していない。フォローがメインのようにも見えるが、サーマルブローも来ているようだ。

セットアップが終わった頃、結構長いサーマルブローも入るようになった。
しかし「凄くいい感じ」という風にはならず、なかなか皆ハーネスを身に着けようとしない。

昼過ぎ頃だったかな?ダミー発進。おやおや、場所によって良い感じのサーマルがありそう。
それを見て皆パタパタとハーネスを着る。そしてTO。
う〜〜ん、今一だなぁ。そしてそのサーマルもあまり感じられなくなり、TOは途切れた。

その後ポツリポツリとTOするが、大きくゲインできそうなサーマルはなかなか無い。
それでも滞空時間はいつもより長かったかな。

今日は南の川の北側に車両が沢山並んでいたため、多くが川の南側へ下ろした。
このところ強風、雨降り、フォローのかぶり等で条件の良くない日が多かったようだけど、今日は平和な一日でした。

土曜日から、初日、2日目は風の条件不良。4日目、5日目は雨予報。
シルバーウィーク連休5日あるのに、まともに飛べるのはこの日だけで終わってしまうのか?。

9/20 山形遠征   ムロハシ
2009/09/20(Sun)   No.390  
は〜るばる来たぜ山形〜♪
弥彦友の会in山形決行されましたー。
・・・えーっと、なんか見た事ある出だしだな。

土曜日(9/19)にショップに行くと
先生:「明日山形行くよー」
俺:「へ?唐突ですね」
先生:「唐突に決めたんだよ」
ナンデスカ、その思いついた翌日が吉日状態
先生:「行くよね」
俺:「ハイ」
ナンダロウ、このあっさり流される俺

で、9/20再び南陽市にメンバー到着。先生(腰痛につき今回もサポートのみ)他7名。
今回はコンディションの都合もあり、いきなり全員高ツムジ。
十分一からTOしているパラを見る限り条件は非常に良さそうとの事。TO順は確かNZK→KBY→ABE→MRY→MOM→俺→OSM(テキトーに略してますが察して下さい)
サーマルがバーゲンセール状態という事で今回は自分もサーマル回しにチャレンジ。初チャレンジです(^^;
十分一のテイクオフ付近で引っ掛けたサーマルで回すよう、指示がありやってみるが・・・いやはや、スピードコントロール、バンク角コントロールもヘッポコ。それでもバリオは鳴っている。
地元メンバーはシャックリしながら千鳥足で飛んでいるあのヨッパライハングはナニモノだと思った事でしょう。
冷や汗垂らしながら飛んでいましたが、「失礼しやしたー!」と尻尾を巻いてサーマルから外れLDを目指す。
LDは南or南西の風というところ。相変わらずのショート気味だったが、メインランディングより10m程脇の休耕田にとりあえずセーフティ。
以下LD順、LDの風向は変わりまくっていました。

俺:休耕田(北東から進入)
OSM:メイン、最後にノーズドスン(西から進入)
MOM:メイン・・・から2mぐらい外れた休耕田にボデー(東から進入)
NZK:メイン、ばっちり(北?から進入)
MRY:休耕田・・・一瞬稲のある方に行ったかとオモタ(西から進入)
KBY:休耕田で失速(東から進入)
ABE:メイン、GOODかな?(東北東から進入)

地元の人が「どこでも上がる」とか言ってたり、NZK氏が「降りたいのなかなか降りられない」と言う程サーマルの条件は良かったみたいです。
リフライトは条件が渋くなってきて、時間も押してきたので機体は組んだものの中止。
高ツムジや十分一のフライトはやりがいがありますね。課題が見つけやすいし、チャレンジもしやすいと感じます。

9/13 風待ち後、浜で練習   まー
2009/09/14(Mon)   No.389  
あと6時間位、早く天気が回復すれば!
みんなそう思っていたことでしょう。
もちろん私も

昼過ぎまでショップで待って
帰ろうかなと思ったら
講習生4名が浜で練習するってことに

ちゃっかりなりすまして
8本くらい練習させてもらいました
延べ滞空時間は3〜5分くらいかな
山飛び一本分にもならなかったけど
機体に触れて、風と遊ばせてもらえたので
「良し!」と!

9/6(日) 久しぶり   マーシー
2009/09/07(Mon)   No.388  
今日は12名集まりました
予報は、「午前中北東、午後北北西の風」ってな感じの予報でしたが
11時前には登頂開始し、着いてみるとなかなか微妙な風向き!
出るタイミングを計りかねるような風

今日の一番機はI塚さん、ブローが正面から入ってきたタイミングでテイクオフ
かぶり気味の風のせいかシンクもそれなりにあるが前山は十分越えられる。
後に続くメンバーも時間をかけて風を待って出ることに・・・。

私は、2時過ぎ迄ひたすら待ちつづけ、一時は上バラシも考えましたが
久しぶりだし、せっかくここまで待ったことだし、やさしいIK田さんのサポートも
あったし、
意を決して飛び出しました。

当然ぶっ飛び、飛んでる時間よりテイクオフ台で待ってる時間の方が長かった
一本でした。

家に帰って
妻:「何時間遊んできたの?」
俺:うーん 往復の移動も併せると10時間位かな
妻:で何分飛べたの?
俺:7分位かな!
妻:それでも行きたいの?
俺:また行きたい
  と胸を張って答えておきました

みんなの明るい笑顔と天候に恵まれ、いい一日でした。
天気と風がよければ来週末もよろしくお願いしまぁーす。


8/16 山形遠征   ムロハシ
2009/08/18(Tue)   No.387  
は〜るばる来たぜ山形〜♪
弥彦友の会in山形決行されましたー。
・・・はるばる来たぜって言うほど遠くも無い気もしますな(近くも無いですけど)。

8/15日に2名到着し、16日に8名到着。
場所はいわずもがなですが南陽市の十分一(字合っているかな?)と高ツムジ。私にとっては初めてのアウェー。
午前中に十分一のテイクオフに到着、機体を組み始めるがカンカン照りで肌が焼ける。M浦サンは既に裸(笑
先にパラのメンバーがテイクオフしていくので、後ろに友の会のグライダーがぞろぞろと並ぶ。うーん、弥彦ではこんな風に直線で何機も並べない・・・まるでどっかの空港で誘導路に並ぶ飛行機の様な状態。
十分一のテイクオフは単なる山の斜面だったが角度は十分にあったし、ランチャーではないので幅的にも十分過ぎるぐらいなのだが「踏み切って飛び出す位置」をなんとなくイメージしにくい。と、言っても取り立てて気に病む程の要素は無いのでノーズ角に注意し、しっかりエネルギーを溜めて飛び出せばいいだけの感じ。
O島さんが先陣を切りテイクオフ、様子を見てみるが荒れた感じは一切無し。しかし大きく上げる程のモノも無い様子。
いよいよ自分の番になり、先の点に注意しテイクオフ。直後、尾根沿いにジワジワと上げるが、尾根の先端に向かうにつれて弱くなる。シンクは感じず、尾根を超えてしばらくして高度処理開始。
ランディングの風はほとんど無かったけれど、スピードコントロールを誤り高度数メートルで「やべっ、速過ぎ!」と気付く。多少緩めるが、グライダー、そんなに簡単に止まらない。フレアをかけるとロケット状態になりそうなので「じわっ」と出してオットットット〜〜〜〜!!ドタドタドタ!!!という感じで止まる。
気が付いたら目の前、バラシ場のO島さん。突っ込まれそうになり「わぁ」という形容で飛退いていました(汗
失礼しましたァ!!!!
十分一からは5名テイクオフしました。

続いて十分一より一段高い高ツムジに到着、既にPの方々が3名到着。
正直、自分は自信なし。何せランディングが全く見えない尾根越えルート。若葉マークじゃちょっとなぁ。
結局、機体を下ろさず、Pの方々の写真を撮ってマッタリしていたのですが・・・。
「よし、やろう」
とコーチョー。エエエエエエエ(´д`;)
慌ててカメラを片付け、機体を組み立て、テイクオフしていくメンバーの飛行ルートを盗み見る。
全ての機体がテイクオフし、一番最後に自分。サーマルブローが入ったところで「よし、今!」と言われテイクオフ。
無線で「左、左〜」と言われるが、言われた方向に行くと尾根の木立を蹴飛ばしていきそうな気分で「え゛え゛え゛え゛、ホントに大丈夫!?」という気持ちでちょっとドキドキしながら尾根を越える。
尾根を越えて左をすぐに見る・・・が、ランディングが見えない。一瞬焦るが、瞬間後ランディングが見えた!そこでようやく自分がどこを飛んでいるのかやっと理解した。
十分一を脇に見ながら谷の上空をパス、ビニールハウスを眼下に眺めながら「この上飛んだら上がるのかな」などと思ったが、特に上げる様子は無し。
十分一から続く尾根の先端近くで高度処理開始。エラく大きなS字描いてからファイナル。弥彦では海と防砂林付近のローターを気にしてこれだけ大きなS字はあまり描いた事が無かった。
先程オーバースピードだった事もあったので「落ち着いて出来るランディングで」と思いゆっくりめ、気持ち短いぐらいでランディング。フレアはもっと押し出して良かったがまぁセーフティ。
最後に高ツムジ付近で粘っていた丸山さんがランディング。
高ツムジは9名テイクオフ。

結局2フライトで疲れてしまい、ここで終了。カンカン照りの中で疲れたところにN崎さんやK林さんから分けて貰ったスポーツドリンクが最高に美味かった。
帰り、M浦さんと赤湯駅で別れる。赤湯駅の駅内にハンググライダーが吊るしてあるのには驚いた。売店の名前も「サーマルプラザ」。帰りに寄った肉屋でも店員が「今日は上がりましたか?」と聞いてくる。
随分、町にスカイスポーツが根付いているものだと感心してしまいました。

思ったより随分楽しいツアーでしたよ。今回参加されなかった皆様も次回は是非是非♪

海の日   ムロハシ
2009/07/21(Tue)   No.385  
土日と天候に恵まれませんでしたが、月曜日は海の日。
ありがとう、ハッピーマンデー!!
って事で9人ぐらい集合。

テイクオフに上がってみると日差しは弱く、前方に日が当たる所は見えるがやや遠い。
スパッと晴れる様子ではなかったが、いつもの様に切り込み隊長、山さんがテイクオフ。
次いでPの方々がテイクオフ。山さんからの無線ではランディングは北の風7mというところ。じゃー俺も行くかー・・・と思ったらフォローキター!
むずむずしながら風を待ち、安定した瞬間を見計らいテイクオフ。やや久しぶりなせいか緊張で肩に力が入ってしばらくフラフラした感じだが、風自体は安定していた印象。
スピードメーターに目をやると・・・15km/h???って、風車のアングル全然合っていなかった(俺のバカ
飛びながら調整する余裕は無いので、リラックスを心がけバープレッシャーのみでランディングへ向かってぶっ飛ぶ。
波打ち際で切り返したところで、くろ氏がこちらに接近している事を知ってちょっと焦る。ランディングかぶらないかな〜。
結果的に腐れコンバインの手間にあるボートの手前という思いっきりショートな所に自分はランディング。
その前にくろ氏の機体の陰が自分の前方を抜けるのが見えたのでランディング直前にはもう心配はしていなかった。
うーむ、くろ氏、いい位置にランディングしたな・・・

本日のラストはイヅカさん。ラストのつもりではなかったが、初ラストをやってしまうハメになったと吠えておりました(笑

みなさんありがとう   くろ
2009/07/04(Sat)   No.383  
 ウエストウインドの扉をたたいたあの日から、2年。
いま、子供のころからの夢がかない、曲りなりにも(?)空を飛んでます。

 今日も、会社のくだらない飲み会をパスして、飛んできました。

 そう、鈴木亜久利が言ってた「人生は一度きり、やりたいことやらなきゃ」
とネ。
 
 毎回、ぶっ飛びを繰り返しているこのごろ。
次のステップへ。 と思うのだけど、テクニックがついてこない。

 それでも、毎回新たな、発見があるから、楽しい。

 これまで、指導してくれた横山さんはじめ、毎回サポートしてくださる
みなさん。ありがとうございます。
そして、これからもよろしくお願いします。
 


6/28 あっちぇ   ムロハシ
2009/06/28(Sun)   No.382  
6月最後の日曜日、空梅雨が蒸し暑さだけをもたらす中、数人ちょっと集合。
風の様子はあまり好ましくなく、時折フォロー。
待っていても風の具合が好転する見込みは薄そうなのでサッサと機体を組んで飛ぶ事に決定。
組みあがった途端、割とはっきりとしたフォローが出てきたり・・・。
しかし、それも短い間の事でタイミングを見計らえばいけそうな感触・・・って事でイヅカさんがトップを切り、パイロットが次々テイクオフ。
ただ無線の内容を聞く限り風はあまり安定してない様子。

山さん:「うーん、ムロハシ君にはオススメできないね」
−−う〜ん、そうかな、やめといた方がいいかな?
あだちさん:「気をつけて来れば大丈夫だよ」
−−ハイ。

と、アッサリ山さんの忠告を無視して私もテイクオフ。ええ、そりゃー女性陣の言う事聞きますヨ(オスの義務で)。
しかし、飛び出したら若葉マーク以上の実力はある筈もなく、ボコボコの風の中で見事にブン回され、安定しきらないままへろへろと南にショート。スピードメーターを借りていたけれど、確認している余裕ナッシングでした。
前山まで来た時、思ったよりも高度が出ていたのでもっと突っ切って飛んでいけば良かったと反省。課題は沢山あったけれど良い経験にはなった気がする。
もっと大胆に飛ぶように心がけるべきか(オスとして)。

Re: 6/28 あっちぇ   r12009/07/04(Sat)   No.384  
人の忠告は聞きなさい。無視するのはPになってから

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