火打山
2462m
2006年10月1日

第2章
「君が美しすぎて」



姫急ぎましょう雲の中に入ってしまうでござる。
爺ちょっと待ってなんだか変。






姫はれてきたでござるな。
爺そうだろ。なんか変だったんだ。




姫雷鳥平もくっきりみえてきたでござる。
爺そうだろ。






姫それではダテカンバさん達の美しいお姿を見ながらげざんするでござる。
爺そうだね。








姫こんな歌知っておるでござるか野口五郎の「君が美しすぎて」。
爺そんな、懐メロ知るわけないじゃん。

















爺この赤い実はなに
♪美しすぎて君が怖い美しすぎて忘れてしまいました・・・・・♪。





♪美しすぎて君が怖い美しすぎて火打さんが怖い・・・・・♪。






♪美しすぎて君が怖い。美しすぎて愛が怖い・・・・・♪。












♪美しすぎて君が怖い。美しすぎて愛が怖い・・・・・♪では無い感じでござるなやはり青空がほしいでござる。
♪欲張りすぎて爺が怖い。欲張り過ぎる爺が哀れ♪













♪美しすぎて君が怖い美しすぎて愛が怖い・・・・・♪でござるがやはり朝のように地塘の水面は波穏やかではないでござるな。
爺やはり朝が一番なんだよそれにしても壊れたCDみたいにそれっばかりなの。
姫美しいものには多くの言葉などいらないでござる






♪美しすぎて君が怖い美しすぎて愛が怖い・・・・・♪それならばこちらをUPでせまってみましよう。
爺なかなかいい感じじゃん歌よりよっぽどましだわ。








♪美しすぎて君が怖い美しすぎて天狗さんが怖い・・・・・♪。
爺天狗さんともお別れだねまた会いに来たいな。
美しすぎて天狗さんが怖い・・・・・♪。さようでござるな






♪美しすぎて君が怖い。美しすぎてさくらさんの愛が怖い・・・・・♪ここで夏衝撃のさくらさんとのご対面でござった暑く燃えた夏でした
爺まったくさくらさんは爺には眼中にないよ絶対にそれはない!!!。
美しすぎてさくらさんの愛が怖い・・・・・♪。姫冗談銃弾でござるよ。






♪美しすぎて君が怖い美しすぎて愛が怖い・・・・・♪。
爺こんな日本庭園大好きじゃん。






♪美しすぎて君が怖い美しすぎて愛が怖い・・・・・♪。さようでござるなこんなところで野点などにて茶などいただきたいでござる。
爺立ててあげようか。
♪美しすぎて君が怖い。いえけっこうでござる以前いただいたときの印象がいまだ頭に。
















♪美しすぎて君が怖い美しすぎて愛が怖い・・・・・♪ゆっくりしたいでござるが黒沢池経由にて後ろ髪惹かれる思いでござるがいそぎましょう。
爺そうだよまた半分も来てい無いじゃん。










♪美しすぎて君が怖い美しすぎて愛が怖い・・・・・♪高谷池さんお元気で。姫そちらの標柱にそって左の木道にはいるでござる。




♪美しすぎて君が怖い美しすぎて愛が怖い・・・・・♪ここらでエネルギ−を補給するでござる。
爺そうしよう。






♪美しすぎて君が怖い美しすぎて愛が怖い・・・・・♪はれていればこの歌詞のようになるのでござるが。
爺ちょっとガスっている感じ。









♪美しすぎて君が怖い美しすぎて愛が怖い・・・・・♪じゃないでござるな残念でござる。












♪美しすぎて君が怖い美しすぎて愛が怖い・・・・・♪。
爺なんとかそんな感じの紅葉だね。






♪美しすぎて君が怖い美しすぎて愛が怖い・・・・・♪ここで休憩しましょうここまでくれば後は知れたもの。
爺だいじょうぶなの。
♪美しすぎて君が怖い美しすぎて愛が怖い・・・・・♪姫お任せあれ








♪美しすぎて君が怖い美しすぎて愛が怖い・・・・・♪。暖かいコ−ヒ−も頂いたゆえ参るとしましょう。
爺その歌何とかやめてくれない。










♪美しすぎて君が怖い美しすぎて愛が怖い・・・・・♪。
爺あきれた歳をとるとますます頑固になる人がいるけど爺もその一人だね嫌われるよ。
♪美しすぎて君が怖い美しすぎて愛が怖い・・・・・♪。姫大丈夫でござるもうすでに一人にきらわれているでござる










♪美しすぎて君が怖い美しすぎて愛が怖い・・・・・♪。
爺違うだろ♪この木何の木気になる♪木だろ。








♪美しすぎて君が怖い美しすぎて愛が怖い・・・・・♪ダテカンバさんもすてきでござるようやくジャストタイミングでござるな。
爺いいねこの赤は黒沢池の赤はパッとしなかったじゃん。













♪美しすぎて君が怖い美しすぎて愛が怖い・・・・・♪黒沢池ともおわかれでござるもう一度秋に快晴時におとずれてみたいものでござる。
爺ほんとちょっと残念な天気で素敵な黒沢池と妙高山の紅葉が見れなかったね来年もこよう。
♪美しすぎて君が怖い美しすぎて愛が怖い・・・・・♪さようでござるな




♪美しすぎて君が怖い美しすぎて愛が怖い・・・・・♪ここより富士見平まで登るでござる。
爺急なのぼりは無いよね。
♪美しすぎて君が怖い美しすぎて愛が怖い・・・・・♪さようでござる。






♪美しすぎて君が怖い美しすぎて愛が怖い・・・・・♪いい色だしているでござるな。
爺さようでござるな






♪美しすぎて君が怖い美しすぎて愛が怖い・・・・・♪分岐でござる後は下るだけ。
爺さようでござるな








♪美しすぎて君が怖い美しすぎて愛が怖い・・・・・♪ここらはまだでござるな来週あたりがいい感じなのかもでござる。
爺さようでござるな




♪美しすぎて君が怖い美しすぎて愛が怖い・・・・・♪なぜ君だけは赤いの♪。
爺まったく歌になっていないじゃん。






♪美しすぎて君が怖い美しすぎて愛が怖い・・・・・♪姫到着でござるなんとか天気ももってくれたでござるな。
爺のへたな歌を聴かないでいいと思うとだっくらするぜ爺。





♪美しすぎて君が怖い美しすぎて愛が怖い・・・・・♪。
爺だめだこりゃ。



第1章
「君に逢いたくて」
第2章
「君が美しすぎて」


めでたし めでたし