2011/11/12 - 16:18
楽しみなCDアルバム 2枚。
BIRDY:DELUX EDITION (こちらにComforting Soundsが収録されています)
● BIRDY(Youtube)
Mewの楽曲 Comforting Soundsをこの女の子がカバーしていると聞き、どんな曲を歌うのかYoutubeで聞いてみたら、即、気に入ってしまい、ポチった一枚です。声がたまらなく好きです。
こうやって いつも何かのきっかけで 聴く音楽が広がっていくのだな~、繋がっていくのだな~という不思議。
今週中には手元に届くので、かなり楽しみ。 Comforting Soundsのアレンジも堪能できそうです。 このジャケットもすごく好きです。
そしてこちらは MewのヴォーカルのJonas Bjerreのソロアルバムで、デンマークの映画「Skyscraper」のサウンドトラック盤。
このたび日本盤が出る、しかもJonas自身のアートワーク、そしてボーナス曲付きとのことで、大変ワクワクしたのですが、このジャケットを見たとたんに、何故か「あちゃー。Jonasやっちゃったよ。。」的な感じでした。 まさに彼らしいの一言!!(苦笑) 元々彼らのCDジャケットはいつもなんか奇抜とういか、理解に苦しむデザインのことが多くて、でも今回は映画のサントラ盤なので、いつもとは違う感じになるはずと、思っていたら、やっぱりこんな感じになっていました。 なんかよくわからないけど、インパクト強い。でも私、ドット絵は苦手です。あのブツブツがダメなのよー(告白)
差し替え用のジャケットが付録で入っていることは無いのかしら。。。
はー。 曲はすごく良いので、ジャケットも購入の際の大事な一つの要素だと思うから、やっぱりなんか損している感があります。 もったいないもったいない。そう思うのは私だけかしら。
ちなみに日本盤用のボーナストラックは3曲もあるのですよ。 こちらも楽しみ。到着は来月12/21
19. ランニング(オー・ノー・オノ・リミックス)
20. ウィンドウ・ペイン(ブルー・ファンデーション・リミックス)
21. ウェイスト・イット(サイロ・リミックス) (情報はSonyMusicより引用)

ちなみに、タイトル文字はJonasの手書き文字ですね。
Jonasフォントなるフォントも存在するのですよ。^^
2011/09/10 - 19:07
Mewのフロントマン Jonas Bjerreのサウンドトラック “There is clound in my brain” のミュージックビデオ。
こちらの記事を読んだら、もし彼が作るとしたらどんな風に表現するのだろうか? Jonasの作る作品もいつか観てみたいと、思いました。
ぜひ 作っていただきたい!
2011/08/16 - 17:28
8/15にリリースされたMewメンバー Jonas Bjerreの 映画Skyscraperのサウンドトラックの試聴。
Jonasのサイトにあったので、シェアさせてもらいました。
CD 届くのが楽しみ。 到着はそろそろだと思うのですが。
映画も やっぱり観たい!! 日本での上映はどうかしら?
2011/03/11 - 09:22
ベルリン映画祭「ジェネレーション+14部門」にもノミネートされたデンマーク映画 「Skyscraber (英語タイトル:
Skyscraper)」のサイトに紹介ビデオがあったので。
デンマーク語理解できないから 何を話しているか、全く分からないし、どんな内容の映画なのかもまだリサーチ不足。
ただ、
Mewの
Jonas Bjerreがこの映画のサウンドトラックを担当しているので、とても気になる映画です。
日本での公開は無いかもしれないけど、DVDは年末に発売されそうな情報も見かけたので、楽しみ。
このビデオに流れる 最初の曲は ”Waste It” そして後半の曲は ”Kids Don’t Fight”.
映像と音がとてもマッチしている気がします。
2010/12/22 - 09:02

「タマゴ ハ フシギ」 (←付属のライナーノーツの訳より)という Mewのベストアルバム。
解説によると このタイトルは「彼らが一緒に初めて書いた曲の一つからとった」らしいです。
とにかく、Mewってどんな音楽?っていう興味のある方には、ぜひぜひ、な一枚です。
不思議な(変な?)リズムと、美しいメロディ、そして力強いドラムで、聴けば聴くほど、かなり 「癖」になる音楽です。 中毒性高いです。 そのせいで
去年初めてMewを聴いてから1年以上もずっと聴いているのに、もっともっと聴きたくなってしまって、 Everytime
Mew!Mew!です。 聴きだすと、どこで止めたら良いか分からなくなるから、エンドレスで聴きたくなるから、困る~。(笑)
限定盤には 13曲のMusic VideoのDVD付きで、これが、息をのむほど美しい映像だったり、凝っていたり、映画のワンシーンのようであったり、笑えたり、「それはないでしょー! あなたたちはコメディアンかい?」という突っ込みを入れたくなったり、一枚で何度でも楽しめる作品です。 メニュー画面も楽しい仕掛けがあるね。
(以下かなり長いです)