BIRDYとJONAS
楽しみなCDアルバム 2枚。
BIRDY:DELUX EDITION (こちらにComforting Soundsが収録されています)
Mewの楽曲 Comforting Soundsをこの女の子がカバーしていると聞き、どんな曲を歌うのかYoutubeで聞いてみたら、即、気に入ってしまい、ポチった一枚です。声がたまらなく好きです。
こうやって いつも何かのきっかけで 聴く音楽が広がっていくのだな~、繋がっていくのだな~という不思議。
今週中には手元に届くので、かなり楽しみ。 Comforting Soundsのアレンジも堪能できそうです。 このジャケットもすごく好きです。
そしてこちらは MewのヴォーカルのJonas Bjerreのソロアルバムで、デンマークの映画「Skyscraper」のサウンドトラック盤。
このたび日本盤が出る、しかもJonas自身のアートワーク、そしてボーナス曲付きとのことで、大変ワクワクしたのですが、このジャケットを見たとたんに、何故か「あちゃー。Jonasやっちゃったよ。。」的な感じでした。 まさに彼らしいの一言!!(苦笑) 元々彼らのCDジャケットはいつもなんか奇抜とういか、理解に苦しむデザインのことが多くて、でも今回は映画のサントラ盤なので、いつもとは違う感じになるはずと、思っていたら、やっぱりこんな感じになっていました。 なんかよくわからないけど、インパクト強い。でも私、ドット絵は苦手です。あのブツブツがダメなのよー(告白)
差し替え用のジャケットが付録で入っていることは無いのかしら。。。
はー。 曲はすごく良いので、ジャケットも購入の際の大事な一つの要素だと思うから、やっぱりなんか損している感があります。 もったいないもったいない。そう思うのは私だけかしら。
ちなみに日本盤用のボーナストラックは3曲もあるのですよ。 こちらも楽しみ。到着は来月12/21
19. ランニング(オー・ノー・オノ・リミックス)
20. ウィンドウ・ペイン(ブルー・ファンデーション・リミックス)
21. ウェイスト・イット(サイロ・リミックス) (情報はSonyMusicより引用)
ちなみに、タイトル文字はJonasの手書き文字ですね。
Jonasフォントなるフォントも存在するのですよ。^^






