オオヒラ茸の限界に挑んだ究極のブロック
それが
OPA(オーパ)です!!
従来品より茸が生え難い様に種菌を改良し
更に限界の水分まで下げてある為により茸が生え難くなっています

又、その分菌の廻りが遅くなっていますが
それに比例して劣化速度も遅い為に従来品の約1.5倍程長持ちします。
商品は白カワラと同時期(2003年)に販売していた物を
更に丸寅なりの拘り品に改良した物になります。
性能実績は国産オオクワ79.3ミリが羽化
国産オオクワ850cc1本目で25gオーバーの幼虫多数出ています。
2007年・パラワンヒラタWF1・100ミリ・102ミリ
マキタギラファ103ミリ・105ミリ羽化実績有り!! 
2008年・国産オオクワ50ミリ♀6頭羽化(3血統)
77〜78ミリ♂多数羽化・スマトラヒラタ幼虫が
1.1L1本(3ヶ月飼育)で54gに成長しています。  
その他の適合種は市販品と同じになります

注意:管理温度帯は15℃〜25℃でお願い致します。 
15℃以下ですと茸が生えてきます(芽) 25℃以上は早期の劣化

特殊オオヒラ茸(OZ9)・ブナ70%+コナラ30%・水分52% 添加剤6%


新潟市北区
豊岡氏・飼育個体




元祖白カワラ商品D.Tiger タイプW
元祖白カワラ
(TypeW)の性能!
オウゴンオニ・レギウス・タランドスの定番菌床!
とかくカワラはシビアで扱いにくいと思われていますが
当社の元祖白カワラ(TypeW)は扱いやすくヒラタケ系と何ら変らない管理でOK!!
その他、適合種の範囲も広くヒラタケ系より優れています。
タランドゥス・レギウス・オウゴンオニ系
外国産・オオクワ系・ヒラタ系
シカクワ系(中国シカ・台湾シカ・オーベルチュールシカ)
ニジイロ・パプキン・アウラタ・国産・オオクワ・ヒラタ

(上記の種類は羽化実績の有る種類です)

ローゼン・73ミリ♂羽化 モセリ・76♂羽化しています!!
ラフェルト78ミリ♂羽化・ハスタート68ミリ羽化
パプキン48ミリ♂羽化・台湾シカ55ミリ♂羽化
国産オオクワ・WF1・78ミリ♂羽化(幼虫時MAX体重23g)水分量を
控えてある為に幼虫自体の重さは軽くなりますが、羽化してくる個体は
今までの菌糸での換算は当てはまりません。

(参考数値・17gで70mm前後羽化)此れが白カワラの実績です!
初令幼虫の死亡率も低くなっており、より安全な菌糸です。
(卵から孵化して3日後の幼虫を投入して死亡率1%以下!)
注意
孵化した際に卵の殻を完全に食べている事を
確認してから菌糸に投入して下さい。

水分量を抑えてありますので羽化不全も軽減しますし、カワラは茸が生え難いので
瓶側面に茸が出で蛹室を壊すような事は有りませんので安心して使用いただけます

この機会に是非、白カワラ茸の威力のお試しを!!!
菌糸も生き物ですので保管状態にはくれぐれもご注意下さい。保管状態が悪いとカビが生えます。
『保管している間にカビ等が生えた等のクレームには一切お受け出来ませんのでご了承下さい。』

元祖白カワラ茸・ブナ70%+コナラ30%・水分51% 添加剤8%



タランドス♂81ミリ飼育品