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熱血年寄り 17期 浦田   17期 上田

2002年6月15日(土) 江田島仙人より  件名 : 江田島仙人便り018−02
 仙人部落の一角に赤鬼、青鬼が棲むという赤煉瓦の館があり、そこで囚われ、修行を続けている熱血年寄り4名の激励と高杉君追悼の宴を、6月14日夕刻、生徒17、18期の諸兄が、呉からも駆けつけ、仙人のやぶれ館で行いました。  2 熱血年寄りとは、17期浦田、18期友田、佐々木、坂田君で、鬼に追われて、時間に追われながらも要領よく立ち回っていること、また、総短艇とか言う奴隷船レースの勝負に尻の血を賭けていること等、修行の苦労話は、仙人酒を美味しくしてくれました。  ありがとう。  後少し、息切れしないよう頑張ってね!と励ます皆でした。   仙人のデジカメは葉っぱで買った、やぶれデジカメのため、手ぶれにより、皆幽霊になってしまいました。  面々を紹介できずごめんなさい。  やぶれデジカメにも負けない二人は流石でした。 何でもやぶれかぶれの仙人より

あんちゅうの返信メール
仙人便り018−02、有難うございます。  やぶれデジカメとか言ってますが、実は、宴前の手作り仙人酒の味見の量が多すぎたのでは?   今日、6月15日16:30 加茂募集事務所の星野広報官(空自)が、6月7日付の海上自衛隊新聞を自宅に届けてくれました。  海幕人事発令の最初に「 ▽1尉に昇任(佐調)2尉高杉英則=5月28日付 」 の記載が。  本来であれば、大いに喜んで祝うべきなのに ・・・ 残念でした。    ご家族は落ち着いたでしょうか。