| お名前 |
| 童話物語の好きなシーン |
| 童話物語の感想 |
| 30 陣内真琴 |
| ルージャンが必死で塔を登っていく場面! |
| なんか、優しい感じがしてかなり良かったです。 登場人物たちも魅力たっぷりでかなりいい! |
| 31 ゆきこ |
| 一番はおばあちゃんのオムレツのところが ほかにもいっぱい!ほんとに |
| はじめはすごい辛い話しに感じたんだけど、読みおわってみたらすごくいい気持ちでした。はじめほんとに辛い話しに思えたんだけど読んでいったら違いました!ほんと好きなところがいっぱいあって所々で泣いちゃったりして。。もう少したったらまた読み返したいと思います!そしたらなんかまとまった感想が言えるような気がします |
| 32 アメハチ |
| 釣り鐘塔のペチカとフィツ再会シーンと炎水晶のトコでペチカがフィツを思い出すシーンv |
| 感動しまくりのいい話で大好きです!!ペチカ・ルージャン・フィツが変わっていったり一生懸命になったりして応援したくなりますv名セリフも多くてジンときました!童話物語に会えてよかったですvv |
| 33 倶利伽藍龍王 |
| *ルージャンがペチカを追っかけて塔を登っていくとこ *フィッツとルージャンのほのぼの会話 |
| とにかく最初はとっても嫌な性格の奴らばっかだと思ってたでもだんだんと読んでいく内にすっかり虜になってました特にルージャンが格好良かったv |
| 34 睦月ユイ |
| それはもうたくさんあるんですけど、あえていうならば第三章のおばあちゃんの馬車のなかで、お母さんの夢を見るところ。悪夢にうなされるペチカをおばあちゃんとテディーとフィツが暖かく包み込むところですね。それがあったからこそペチカは変わったわけだしほっぺたのぬくもりも忘れなかったと思うのですv |
| こんなに引き込まれたお話は生まれて初めてでした。文字ばかりなのに一つ一つの光景が頭の中に浮かんでくるんです。感動のあまり周りに広めまくりました(笑)きっと一生忘れられない本です! |
| 35 テルミン |
| ↓↓↓キリがないのでとりあえずコレだけっ↓↓↓ ・「湯たんぽの代わりじゃないよ」 よ〜やく、ペチカがフィツに素直になれたシーンだと思います。だからとても印象に残っています。ペチカなりに精一杯なことばだったんだろうなぁ。 ・おばあちゃんは静かに目を開ける その後のおばあちゃんの様子がとっても気になっていただけに、最後に登場してくれたときは本当に安堵しました。ペチカのおかあさんはおばあちゃん!と言ってもいいと思ってます。 |
| 読みながら、ペチカに自分を重ねていたり、ペチカを見守るおかあさんになっていたりして、最後まで目が離せませんでした。とりあえず今は、ペチカ達の旅(本の最後の”。”まで)を見届けることができて、ほっとしています。 改めて思うのは、「今いる世界(場所)が全てじゃない」んだなぁってことです。ペチカやフィツやルージャン達は、元々いた世界を飛び出したから、新しいモノを手に入れることができたと思います。(世界を飛び出しても、ひとつのことに固執していた守頭たちは、その点逆でしたが。)まさに旅は人を成長させるってことですネ。「世界は無限に広く、自分の居場所はどこかに存在する。人もまた別の世界を知ることで、無限に変わることができる」ってことを、ペチカ達は見事に証明したように思います。これはとても大きな励みになります。 ↑↑↑キリがないのでココまでっ↑↑↑ |
| 36 yumemu |
| 一番最初のルージャンとペチカの出会いのところ。 あと、ラストとか。 おばあちゃんのオムレツとかもすきでした。 |
| 初めて読んだとき、本気で泣いてしまいました。明日学校あるのに、夜中の三時くらいまでかけて、ベッドの中で読んでました。読み終わってからも、興奮で一時間くらい眠れませんでした(笑) 童話物語は、今まで出会った中の最高クラスのファンタジー作品です。 妖精たちのもつ永遠、人間の持つ刹那の輝き。なんだか、そんなことを考えてしまいました。 あ、あと、ルージャン大好きです(笑) |
| 37 篠滝春日 |
| フィツが出てくる全ての場面。 |
| フィツが健気だ!!! |
| 38 如月 唯 |
| とにかく全部すきなんですけど!!あえて言うならペチカがルージャンに「許せない」って言ったところですね!!マジで泣きました!!!! あとルージャンが「ペチカは俺が守る」って言ったところですね!!ルージャン超カッコイイ!!って感じで!! |
| とにかく泣けました!ほんとペチカかわいいし、ルージャンかっこいいし、フィツCUTEだし!いままで出会ってきた本の中でいちばん好きです。ちなみにルージャンLOVEです☆★ |
| 39 四辻ゆづる |
| あああもう全部でっす☆ |
| 向山様の文章と宮山様の絵があれば生きていけるほど感動するし、もうサイコー!! |